社史制作

「企業の流儀」を顧客と社員に伝えます

社史制作

 節目となる年、あるいはエポック(新時代)を迎えた企業や自治体にとって、それまでの歴史を制作物に刻むことは、新たな発展の方向性を探るうえでの指標にもなります。
 当事務所は、単に企業や自治体の歩みを振り返るのではなく、山あり谷ありの軌跡に秘められたドラマ、関係者の息遣いを描き出し、そこに企業スピリッツや自治体の風土や表情がにじみ出る出版物づくりを目指しています。